いつかの桜

~メイプルストーリーに関する日記と ギルド「甘栗」の活動日誌です~

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くるみさん2

こんばんわ。
新パソコンを買ってメイポ戻りました。
ビスタ買いましたが、メイポは普通にできますね。
Joy to key だけがうまく動かなかったのは焦りましたけど。
管理者として実行、ってので動きました。
これ合ってるのかな

メイポネタ
くるみさん


ー前回のあらすじー


メイポにinすると、ある人物が歩いていました。
なにやらそわそわと倉庫のあたりにいます・・・




う~、倉庫倉庫・・・
今、倉庫を求めて全力疾走している私は
メイポに通うごく一般的な女の子
強いて違うところを挙げるとすれば
横に興味があるってことかナ-

名前はloくるみol


誰も望んでないのに続編ができました。
続きは続きからです。


そんなわけで、リプレにある倉庫にやってきたのだ。
ふと見ると、ベンチに若い女が座っていた。

狩らないか

「うほっ!いい女・・・」

そう思っていると、突然その女は私の見ている目の前で
グループ招待のボタンを押し始めたのだ・・・!

「狩 ら な い か」

そういえば、
このリプレは高レベルの狩り場があることで有名なところだった。
イイ女に弱い私は誘われるままホイホイと狩り場に
ついて行っちゃったのだ

彼女、ちょっとワルっぽいヒーローで針蕗小梅と名乗った。
グル狩りをやり慣れているらしく
狩り場に入るなり私はバスタオルへとむかれてしまった。

整形

「よかったのか、ホイホイついてきて。
私は横だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」

「こんなこと初めてだけどいいんです・・・
私・・・小梅さんみたいなアバ・・・好きですから・・・」

「嬉しいこと言ってくれるじゃない。
それじゃあとことん経験値を稼がせてやるからな」

言葉どおりに彼女は素晴らしいテクニシャンだった。
私はというと黄色い経験値バーに与えられる効率の中で
経験値の波に身をふるわせてもだえていた。

しかし、その時予期せぬ出来事が・・・

「うっ・・・」

「ん?もうレベルが上がるのかい?意外に早いんだな」

「ち・・ちがう・・・実はさっきから拡声器がしたかったんです。
リプレに来たのもそのためで・・・」

「そうか・・・いいこと思いついた。
お前、ハートの拡声器で萌え萌えと叫べ」

「えーっ!?ハートの拡声器でですかぁ?」

「女は度胸!何でも試してみるものさ。
きっといい気持ちだぜ。ほら、遠慮しないで叫んでみろよ」

彼女はそう言うとショップにあったハートの拡声器を買い、
拡声器を私の前につきだした。

自分のポイントで叫ばせるなんて、なんて人なんだろう・・・
しかし、彼女の持っている引き締まった拡声器の取っ手を
見ているうちに、そんな変態じみたことを試してみたい欲望が・・・

「それじゃ・・・やります・・・」

萌え萌え




もう続かない・・・はず・・・
日記でも何でもないけど終わり♪
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あすか

Author:あすか
杏サバ在住
Lv143 ナイトロード(メイン)
Lv127 ダークナイト
Lv173 ヒーロー
Lv 91 マスターシーフ
Lv106 ウインドシューター
画像はみり仔さん画伯のもの。
現在中の人は燃え尽き症候群。

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