いつかの桜

~メイプルストーリーに関する日記と ギルド「甘栗」の活動日誌です~

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普通日記

こんばんわ。
メイプル小説とギルド活動日誌しか更新しないと言いましたが、
小説ばかり更新しているとさすがに疲れますね。
自己満足でしかないメイプル小説ですが、
コメントの反応を見るとまた書こうって思えます。

きらきら

メイプルで見て、聞いて、感じた面白いことや衝撃的なことを
小説に反映させてみたいと思います。
あくまで婉曲的に、それとは直接分からないように。
小説に対するコメント返信もどうしようか考え中だったりします。
内容についてのコメントへ迂闊に返信すると、
ネタばれな話まで書いてしまいかねません

この話はこういう意図で書いたとか、
いちいち説明したくなったりもしそうですが、
そこらへんはみなさんの想像力を働かせてもらえると嬉しいです。
想像力を働かせられるような文章を心がけますので。
日記終わり♪
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第3話 船出

海へ目指して歩いていると、草原にはかたつむり以外の生物も
いることが分かってきた。
やたら目が光っていて、体が液体だかゼリーだか判別がつかない
緑色の生物やら、きのこにそのまま足が生えたような生き物とか…
自分で生物とか言ってるが、生物なのかどうかも微妙である。
唯一の救いは、どの生物も温厚そのものであることだ。
すぐ横を歩いていても特別襲ってくることもない。
どれも人畜無害で、見れば見るほど可愛い化け物だ…

ようやく海に近づいて来た。
海に寄り添うように小さな港町もぽつんと佇んでいた。
遠目に見ても港町は家やお店が数軒あるだけで、
後は船着き場しか無いようである。
さっき会ったマイ以外にも人がいそうなので、
もうちょっとメイプルアイランドのことを聞けそうな雰囲気だった。

町の入り口に辿り着くと大きな看板に
「サウスペリへようこそ!」
と大きく飾ってあった。
この港町はサウスペリという名前らしい。
遠目で見た通りの寂れた町で、
人の賑わいを感じられる所は無さそうだった。

話を聞けそうな人を探していると、
地べたに体育座りで座っている学生服の女の子がいた。
一人で座ってじっとしているのでどこか不気味だったが、
思い切って話かけてみると開口一番、

「メイプルクイズやってみない?」

と問いかけられてしまった。
さっき会ったマイがこの世界をメイプルワールドとか言っていたから、
恐らくこの世界に関するクイズのことだろう。
初対面の人にいきなりクイズを出そうとする所から、
よほどクイズ好きな女の子なんだろう。
それでなければ不思議系の方だと判断して間違い無い。

「やります!」

もちろん即答である。
なんでかって?可愛いからに決まってる。

「それでは問題です。

 レベル10で戦士、盗賊、弓使いに転職できますが、

 それでは魔法使いはレベルいくつで転職できるでしょう?」

どうやら先ほどの推理は後者で決まりである。
レベルとか魔法使いとか言ってくる人にまともな人なんていないと思う。

「そうだな。言い方からするとレベル10じゃないみたいだよね」

「するどいわね」

「ヒント出してよ。選択問題とかさ」

「それじゃ大ヒント!次の中から選んでね。

 1、レベル10 2、レベル8 さあどれでしょう!?」

もはやクイズにすらなっていないのだが、わざと悩んだ振りをしてみた。

「難しいな~。どれもレベル10で転職してるから10っぽいけど、

 裏を読んでレベル8で!」

「大正解~!」

ふと思った。何だろうこの茶番劇は…

「それじゃ次の問題を出すわね」

相手の気分が乗ってきたみたいなので、
すかさず割って喋る。

「あっ、ごめ~ん。ちょっと用事があって行かなきゃいけないんだ。

 クイズはまた今度出してね」

そしてそそくさとその場を逃げるように立ち去った。
後ろから陽気な声で、またクイズしようね~、
って声が聞こえてきて思わず、もちろんさ☆と応えてしまった。
クイズには間違わなかったが、話かける人を間違えてしまったようだった。

港町をしばらく歩くと、船着き場へと辿り着いた。
立派な船が停船していて、船の乗りつき場にはいかにも
船乗りという風貌の男が立っていた。

「あの、この船に乗せてもらうことはできますか?」

船乗りっぽい男はこちらを一瞥すると答えた。

「いいけど、150メルが必要だよ」

いい加減分からない言葉は勘弁して欲しい。
言い方から察するにお金を要求しているのだろうが、
生憎スイカバー2本を買う為の円しか持ち合わせていない。
これじゃダメですよね、と言いながら150円を見せると、
船乗りは難しい顔をした。
 
「ダメではないけど、原則的に禁止されてるんだよね…」

意外と円でも良さそうな様子だった。

「ただ、150メルに対して150円は多すぎるからさ、

 代わりに僕のポケットマネーでお釣りを出すよ。それでいいかな?」

言葉の意味が理解できなかったが、うまくいけば船に乗せてくれそうなので、

「それでいいです」

と適当に答えてしまった。

「そうかそうか。今手持ちのメルが少ないからお釣りは1mでいい?」

「1mでいいです」

我ながら適当な会話である。150円が元手の話なので、損も少ないけども。
相手の会話に合わせた方がこの何も分からない世界では有効そうだ。
所で1mって何だろう。聞いたら負けかなと思ってる。

「それじゃお釣りの1mね。」

と渡されたのがお金の詰まってそうな袋である。
どうやら1mというのは大金らしい。
素直に受け取って船に乗せてもらった。
150円しか払ってないけど、こんなにお釣りもらっていいのかな…

「この船はリス港までの運航になるよ。

 それでは良い旅を~♪」

船乗りはやけにご機嫌であった。
船が出発する間際にはすでにこちらを見ておらず、
150円を大事そうにポケットに仕舞うと口笛を吹いていた。
お互い得をした気分なので一安心である。

船はサウスペリを離れ、海原へ航海の旅へと出かけた。
映画で見るようなカモメの群れが船の周りを鳴きながら旋回している。
乗組員は帆を張ったり、イカリを回収したりと大忙しの様子だったが、
そんな光景をのんびり眺めながら次へ行く場所へと思いを巡らせた。
マイって人が、色んな地名を言ってたけど、
次へ行く場所はどんな場所なんだろうか。
果てしなく広がる大海の前だと、どこへ行くかなんてさっぱり分からない。
この船旅も長くなりそうだな…
先のことを想像していたら船員に肩を叩かれた。

「リス港に着いたぞ」

「近っ!!」


第4話へ続く

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第2話 別世界

森の奥へと進みながら、考えてみた。
あの画面から出てきた手は一体何だったのだろう。
一目見て日本じゃないと分かる、この場所はどこだろう。
何か考えないと不安でしょうがなかっただけで、
実際考えて分かることじゃないのは分かってた。
分からないことだけ分かるなんて、
ちょっとした言葉遊びみたいだなんて思ってた矢先、
森の景色が少しずつ変わってきた。

足首まで生えた雑草が無限に広がる草原に出た。
所々丘があるくらいで、それ以外は草原しか無かった。
地平線のほんの切れ端には群青色の水溜りが見えたので、
多分海があるのだろう。

ホントにどこだよ、ここは…
草原には緑色だったり青色だったり、カラフルなかたつむりが
辺りを呑気に移動していた。
驚くべきは、そのでかさである。
縦の大きさはヒザくらいまであるのだから、
フランス辺りの美食家は喜んでエスカルゴの料理を注文するだろう。

心なしか、かたつむりの目が笑っているように見えた。
まず、目があるのがおかしいよな…
と、背後に人の気配がした。

「あなた何やってるの?」

振り向くと、チャイナドレスの女が睨むようにこちらを見ていた。
ポニーテールの髪型に、赤いチャイナドレス。
可愛らしい顔と服装とは裏腹に、右手に持っているのは大きな剣…剣?

「何って、かたつむり見てた…」

「はぁ?デンデン見て何が楽しいのよ」

ため息をつくと、大げさに呆れた様子を表した。

「楽しいわけないだろ。それより、ここはどこだか教えてくれよ」

「どこって、メイプルアイランドに決まってるじゃない」

めいぷるあいらんど?
ニュージーランドの親戚かよ。
もうちょっと地理の授業を頑張っておけば、
こんなふざけた場所も知っていたのだろうか。
テストの問題に出たら、
すぐにテスト用紙を紙飛行機にして飛ばしてやるけどな。

「メイプルアイランドってどこだよ?」

「よく喋る初心者ね、普通初心者はもっと黙って私の言うこと聞くものよ」

しょしんしゃ?
あぁ、もう分からない所は流してオッケーなはずだ。
全部聞いていたら、怒らせてしまうに違いない。

「まぁいいわ、教えてあげる。
 
 ここメイプルアイランドは、メイプルワールドの最果てにある島のことよ。

 初心者はみんなここから世界へと旅立っていくの。

 メイプルワールドには他にも、ビクトリアアイランド、オシリア大陸、ルダスレークなどがあるわ。

 細かいことは、自分の目で見てみるのがいいでしょ」

よしよし、まず今いる場所が日本じゃないってことだけ確認できた。
それだけで上出来だ。

「じゃ、じゃぁさ、日本はどこに行けばあるんだ?」

「にほん?私はよく知らないけど、ジパングのことを言ってるのかしら」

「違うだろうな…」

昔々、金がよく発掘される極東の島がありました。
その名はジパングと言いました、とさ。
あれ、意外と日本と関係あるかも…?

「もう、一人で何ぶつぶつ言ってるの。

 ホントならクエストを頼もうと思ったんだけど、何だか疲れちゃった。

 剣を一本あげるから、適当にデンデンでも狩っておいて頂戴…」

腰にかけてある短い剣を俺に手渡すと、
その女は森の奥へと歩き出した。
名前も聞いてなかったので、慌てて後ろ姿に問いかけた。

「名前は何て言うんだ?」

「マイよ。海の方へ行くと別の場所へ行けるから、飽きたら行ってみれば?じゃぁね」

そしてマイは間もなく森の景色に溶けていった。
もっと聞きたいことは山ほどあったが、
ひとまず別の場所とやらに行かないとダメみたいだった。

そういえば、かたつむりの事をデンデンとか言ってたな。
剣で狩ってみれば、とか言ってたが当のデンデンを見てみると、
相変わらず笑ったような目をしながら、のろのろと動いている。
あまりに牧歌的な光景なので、とても狩ろうという気にはなれない。
メイプルアイランドの人はかたつむりが主食なのだろうか。

寄り道せずに、海を目指すことにした。

 

第3話へ続く  
 

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第1話 はじまり

「おい、今年はやけに暑いぞ」

「知らねーよ、毎年だろ」

熱気のこもった6畳の部屋に、高校生が二人いる。
一人はベッドで寝そべりながら、
もう一人は椅子に寄りかかりながら暑さを汗を流している。
扇風機がとりあえず首を横に振りながら風を送ってくれてはいるが、
全然涼しくなってはいない。
首を横に振っているのは、涼しくできませんって意味なんだろう。

「暑くてもいいから、楽しいことはないのかよ」

「そんなのあったら部屋にいねーよ」

7月末と言えば、すでに夏休みに入っている頃である。
部活があるなら練習を、恋人がいるならデートを、計画があるなら旅行でも。
受験生なら塾にでも行っているはずだが、
そんな夏休みっぽい予定が一つも無いこの二人には、
部屋で暑さと戦うくらいしか予定がない。

「なぁ、じゃんけんで負けた方がコンビニでアイス買ってくるってどうだ?」

「いいぞ、負けたらおごりな」

「じゃんけんぽん!」

「はい、ヒロの負け~。俺スイカバーね」

「へいへい」

財布と携帯を無造作に掴むと、青空が広がる外へと歩き出した。
ただいまの気温、34度。
さすがに誰も外を散歩しようって人はいないようで、
ゆらゆらと景色だけが揺れている。
コンビニまで5分の旅は辛くて短い。

うつむきながら歩いていると、
路上に気になるものが落ちていた。
新型のパソコンである。
色々な電化製品やら机やらと一緒にあるので、
粗大ごみの日なんだろう。

ヒロの家にパソコンはあるのだが、どうにも古くて処理も遅い。
落ちてるものでも、新型のパソコンなら欲しいところだったりする。
直すのは、今家で待ってるあいつがやってくれるに違いない。

「持って帰ろうかな…あ、でも誰かに言わないとまずいかな」

そんなことを考えながらパソコンの画面を覗き込んでいると、
暗い画面に何か映った気がした。
まさかまだ動いてるわけないよな…
と思ったその時。

画面から手が出てきた。

「え?」

手が何かを求めるように右へ左へ動くと、
覚悟を決めたようにヒロの顔面をわし掴みにした。
掴んでいる力は弱いのに、
決して抗えないような、不思議な力だった。

「ちょ、待…」

助けを求める暇もなく、助けを求める人もおらず、
次の瞬間には画面の中に引きずりこまれていった。



気が付くと、森の中で寝そべっていた。
確かパソコンを覗いてたら手が出てきて…
自分の身に起きたことを反芻してみた。
でも、理解できるわけがない。
画面を行き来できる人なんて、
貞子くらいしか聞いたことがない。
ましてやパソコンの画面なんて小さいのじゃ、
貞子もダイエットをしないと大変だよな。

「…動揺してバカなこと考えてるな。

 とりあえずここはどこだろう」

頭を起こして、周りを見てみると、
人の背丈の何十倍もある木と、
日本じゃお目にかかえれないような数十cmもあるきのこ。
周りを見渡しても、これくらいしか無い。
他には、木製の大きな看板がぽつんと立っているくらいだ。
看板をよく見てみると、
字を書くスペースがあるのに、何かが書かれた跡は見当たらない。
道案内用の看板じゃないのだろうか。

謎の看板を通り過ぎて、森の奥へと進んで行った。

 
第2話へ続く


第0話 はじめに

こんばんわ。
カテゴリ追加のお知らせです。
メイプル小説を追加しました。

このカテゴリでは、作者の創作めいぽ小説をのせていきます。
内容はネクソンのメイプルストーリーに沿ったものにしますが、
一部大幅にゲーム内容とずれた描写があるかもしれないので、
あらかじめご了承下さい。

後、ゲーム中のSSはあまり使う予定はありませんので、
ひたすら文字ばかりが続くかと思います。
読んでいて時間の無駄だと思う場合、つまらないと思う場合は、
戻るボタンでネットサーフィンを引き続きお楽しみ下さい。

しばらくは、ギルド活動日誌とメイプル小説のみの更新にしたいと思います。

それでは、次回から本編へ入ります。

いしゅちぇり

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浅くて深い湖

こんにちわ。
最近四六時中、鬱な感じです。
もちろんそんな時にブログを頻繁に更新なんてとてもとても…
昔のブログと比べてみると、そのテンションの違いに驚きます
ゆっくりまったり更新でも、60人ほどの読者さんへ…

メイポネタ
1ptjakumu.jpg
とある休日の午前10時。
ジャクムの門が空いていたので、
思いつきで1PTジャクムを決行しました
見ての通りビショがいないので、
全員薬がギリギリな状態での撃破でした。
ジャクムは待つのが大嫌いですけど、
空いてたら思いつきで行ってみたりもいいですね。

でぃすてぃにー
とある平日の1コマ。
何かと鬱状態なのを気遣ってくれたのか、
円さんがガシャチケをくれました。
2年以上の付き合いになりますが、
Pアイテムを送ってくれる状況ってかなりレアです。
心配してくれるって嬉しいものです。
日記終わり♪

後、何となくサイト紹介↓

お絵描き共和国 リアル絵専用掲示板


リアルな手書きの絵が沢山あります。
夏休みの宿題にどうぞ。

続きでコメント返信→

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結婚したり召喚したり話したり

こんばんわ。
久々に普通のメイポ日記書きます!

メイポネタ
kekkon.jpg
狩りさんときりんさん結婚してました!
ネクソンの不手際で最後のプレゼントがもらえるマップに行けなくて、
3回結婚してたよ。
おもろー!

へねにきのこ
ヒマだから彩さんと包みあけて遊んでました。
相変わらずすぐ死んじゃうので残念です。
ママシュ、どうしてすぐ死んでしまうん?

話あい
昨日は鬱な私の話を二人に聞いてもらったよ。
さすがのタオルさんもドン引きな話もしたけど、
聞いてもらって良かった気がします。
私の話していた内容の一部、
「人も物もみんなぐちゃぐちゃになってしまえばいいのに」
こんな話をたっぷり2時間^-^
最後まで聞いてくれてありがとう!
日記終わり♪

続きでコメント返信

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相手がいてこそ

こんばんわ。

今回はまた思ったことをつらつらと書いていくだけです。
メイポっぽい記事を読みたい方は次回作にご期待下さい!
本文は続きからです。

P.S.今後のブログの方向性としては、
  メイポを題材とした自作小説を書いていきたいと思っています。
  メイポ内での活動報告をするとしたら、ギルド活動くらいしか
  書けない、書きにくい、書きたくないという感情がある為です。
  元のブログに戻るか、いきなり自作小説が出てくるかは気分次第ですね。 

コメント返信

>ロングさん
選ばれた人だけ入れるマップですか…

>面接は随時、希望の時に!

>ルンさん
こちらこそよろしく~。

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ソロ狩りマップの恐怖

こんばんわ。
今回はいつの間にか実装されていたマップについて
書いてみたいと思います。

メイポネタ
ソロかりまっぷ

このSSを見て、ピン!と来た方はかなりのメイプル通ですね。
昨日初めて知ったのですが、このマップ…

一人しか入れないマップなんです。

豚農場という名前の通り、ひたすらピグが沸く仕様です。
一人しか入れないので、横だ何だと騒ぐことはなくなりますが…
昔からやってるプレイヤーの方はあれ?って思う気がします。
だってさ、メイプルストーリーってさ…

育てて、喋って、協力して、冒険するゲームじゃなかった?

協力する要素、全く無し
パッチにプレイヤーの意見が反映されるとは思ってたけど、
ソロ狩り推奨まで取り入れちゃってまぁ…
新規でメイプルを始める人には分かりやすいですけどね。
みなさんどう思いますか?
考えまとまらずに日記終わり♪

ネクロのカードと時間の神殿

こんばんわ。
本日はギルクエ日和でした。

ネクロカード

ちゃんとネクロマンサーのカードって出るんですね、当たり前ですけど。
カード実装されてからもギルクエは何回もやりましたが、
20回に1回カードが出るくらいの確率かな。
カード集めする人は鬼門ですね…


map20.jpg

後、ちょこっと時間の神殿について。
恐らく7月30日の海賊実装と同時に、
時間の神殿というマップが実装されます。
結構知ってる人多いと思いますけどね。
リプレ奥のモンスターよりも強い敵や、
ホーンテイルより強いボスがいるとの噂です。
ホーンテイルも最強モンスター!とか言われて
出てきた気がしますが、上には上がいたってことでしょうか。

map21.jpg

これはボスマップの画像です。
これだけだと、ほとんど分かりませんね
このマップから別の場所へ行って戦う気がします。

今のメイポって、4次職の人の行き場があんまりないんですよね。
骨、卵をフラフラ~…ワルメン、ジャクム、ビサスをフラフラ~…
行きたくて行ってると言うよりは、他に行く場所がないから行ってる感じです。
一番強いモンスターの骨龍も2、3発で倒せるし、
ボスはどこも満員御礼ですからね。
4次スキルの強さはどう考えてもボス向きなのに、
その力をぶつけるボスが少ないって
ジャクムとホーンテイルの間にちょうどいいボスいないんでしょうかねぇ。

と、言ってるプレイヤー向けです。
昔の中間レベルの人が行くゾンビマップみたいに、
人が集まるといいですね。
日記終わり♪

集会はいつでも久々

こんばんわ。
昨日は何週間か振りに甘栗の集会を開催しました。

gomoku.jpg

内容は五目大会です。
時間が1時間半もかかってしまい、
進行の大変さを改めて思い出しましたね~
後、五目が強い人って大体勝ち進みますよね。
同じギルド内だと限界があるかもしれません。
優勝は氷さんで、準優勝がロングさんと、
そういえば前も似た結果だった気がします

読めない本

イベントではありませんが、とあるギルメン、
というか名ちゃんが読めない本を探していたので、
連合ギルドを巻き込んで読みない本探しとなりました。
フリマですごく高い値段で売ってるのを見ますが、
自力ドロでも結構出ますからね。

あげるつもりでしたが、結局フリマと同額で売ることに…
その後、読めない本代(40m)は、
スーパースライムの包みに変わり、五目大会後に開けましたとさ。
めでたしめでたし
日記終わり♪

続きでコメント返信→

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ゲームなんかじゃない

こんばんわ。
メイポで色々ありすぎるこの頃です。
うーん、前に棗さんがメイポをゲームとして楽しむって言ってて、
私もその通りだと思ってたんですが、
どうやら違うようです。
特定の人、というか自分と気の合う人とだけ
メイポをできるんだったらゲームとして楽しめるんでしょうけどね。
円さんとか弁天さんとか、
ゲームのプレイスタイルが似てる人は数えるほどしかいませんよ。
しかも同じじゃないんです。
面白いですね。

合同ギルクエ

やっぱりいろんな人いますからね。
下は小学生から、上は30代くらいの人までかな。
前から思ってたんですが、
メイポには比較的ネガティブ思想の人が集まってる気がします。
内向的な人が多いというか。
心理学とかだと、外交的な人と内向的な人に良いも悪いも無いって
ことを言ってたのですが、内向的な人ばっかり集まるとダメなんでしょうね。
他人の思想を理解しようとする姿勢があんまりないかも。
そんな玉石混合なメイポでうまく立ち回ろうと思ったら、
かなり面倒なことになること間違いなしです。

…今個人的に注目している「時間の神殿」。
次のパッチで実装されるかもしれないものですが、
ゲームの要素としての楽しみはこれくらいしか期待がありません。
早く実装されないかなぁ…
日記終わり♪

続きでコメント返信→

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プロフィール

あすか

Author:あすか
杏サバ在住
Lv143 ナイトロード(メイン)
Lv127 ダークナイト
Lv173 ヒーロー
Lv 91 マスターシーフ
Lv106 ウインドシューター
画像はみり仔さん画伯のもの。
現在中の人は燃え尽き症候群。

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